スタッフ紹介

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大杉和代

大杉 和代 (おおすぎかずよ)
2000年5月ヴィアーレ大阪開業準備室入社。
ホテル開業前から、ヴィアーレ大阪ウエディングに携わっている。

お姉さんキャラでアイデア抜群。
新郎新婦さまの個性を引き出すのが得意。
◆ラブラブなお話からアイデアをお2人らしさの見つけ方は
ヴィアーレ大阪でウエディングを挙げられる新郎新婦様は、みなさま「ゲストをおもてなししたい」「両親を喜ばせたい」「みんなが楽しめる参加型の披露宴にしたい」と希望される方が、とても多いですね。

その想いを形にしていただくためには、やはり「個性が光るお2人らしさ」というエッセンスが必要だと思っています。

そのエッセンスを加えていただくために、お打合せの際は、いつもさりげなくお2人の出会いやエピソードをお伺いしています

みなさま、お2人の出会いなどラブラブなお話をされるのは恥ずかしいとおっしゃるのですが(笑)、そこからお2人らしさを見つけ、形にしていくことで、ゲストの心に届くウエディングが形になっていくのです。
◆お2人らしさの見つけ方は
以前、担当させていただいたお2人はとてもお母様と仲が良く、お打合せ中も「お母さんは…」と話題にのぼっていました。その様子を拝見していて、「あんなに仲の良い親子だから、お2人にもお母様にも何か思い出になるようなことをしていただいてはどうか」と思い、挙式当日にお2人には内緒で、新郎のお母様には新郎様へ、新婦のお母様には新婦様へお手紙を書いていただきました。

披露宴がお披露宴に近くなったころ、新婦様からご両親へのお手紙朗読の直前に、司会者がお母様たちから事前にお預かりしていた手紙を代読してもらいました。

披露宴後にお二人から「びっくりしました。でも素敵なサプライズ、ありがとうございました」と、とても喜んでいただきました。

予算をかければ、何でも実現できますが、大きな予算をかけなくても、お2人らしさをプラスする方法はたくさんあります。ヴィアーレ大阪で挙式・披露宴を挙げられるお2人には、ぜひゲストのみなさまにお2人の魅力を感じていただける演出をしていただきたいですね。
◆プロがアドバイスする会場探しのポイント
雑誌やインターネットに掲載されている写真と、実際にご覧いただいた実物は、雰囲気やイメージが異なります。

まずは足を運んで、ご自身の目で確かめていただくこと。施設だけでなく、信頼できるプランナーがいるかどうかもチェックが必要です。

ヴィアーレ大阪のウエディングプランナー3人は、全員なにごとも「まじめ」に取り組むスタッフばかり。「まじめ」に、ゲストをちゃんとおもてなししたい、真心ウエディングを実現したいとお考えの方は、ぜひ一度、ヴィアーレ大阪ブライダルサロンへお越しください。

4人のウエディングプランナーが、みなさまのお越しをお待ちしています。

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